中小企業向けホームページ原稿の作り方|5ステップと公開前チェックリスト

「制作会社に依頼したいが、何を用意すればいいかわからない」「原稿を書こうとしたが、どこから手をつければいいか迷っている」——ホームページ制作の担当になった方から、こうした声をよく聞きます。原稿作成は制作の中でも特に時間がかかる工程であり、ここが遅れると公開全体のスケジュールに影響します。

原稿作成は、目的の明確化・情報収集・構成づくり・執筆・チェックと入稿の5つのステップで進めると迷いが減ります。本記事では、Webの専門知識がなくても進められるよう、各ステップの要点と公開前チェックリストを整理します。

こんな方におすすめの記事です

  • 原稿作成の担当になったが全体の進め方がわからない
  • 何を書けばいいか具体的な型と例がほしい
  • 見積前に準備物と範囲を整理したい
  • 制作会社へ渡す資料の整え方を知りたい
  • 文章が苦手でも迷わず形にする方法を知りたい

この記事でわかること

  • 原稿作成の5つのステップと各工程の要点
  • 情報の集め方と社内ヒアリングの進め方
  • ページ構成と見出しの作り方のコツ
  • わかりやすい文章にするための具体的なテクニック
  • 公開前チェックと制作会社への入稿の流れ

制作支援の現場でよく見られるのは、原稿の準備が遅れたことで公開が2〜3ヶ月後ろ倒しになるケースです。原稿は「書く作業」より「何を書くかを決める準備」に時間がかかります。最初に目的とターゲットを固め、情報を集めてから書き始めることで、手戻りを大幅に減らすことができます。

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目次

ステップ1 準備(目的・ターゲット・強みを固める)

原稿作成で最も時間を無駄にしやすいのは、目的とターゲットが曖昧なまま書き始めることです。ここで決めた軸が見出しの作り方・写真の選び方・CTAの文言まで影響するため、最初に固めることが重要です。

目的を一つに絞って数字で置く

「問い合わせを増やす」「採用応募を増やす」など目的が複数あると、メッセージが弱くなります。最優先を一つ決め、他は二次目標として扱うことをおすすめします。「問い合わせ月◯件」「資料請求◯件」など数字で置くと判断が早まります。目的が決まれば、必要なページやCTAの位置、写真や実績の出し方も自ずと決まります。

  • 最優先の目的を一つだけ選んで言語化する
  • 目的を「◯件」「◯率」など数字で置いて判断基準にする
  • 二次目標は別リストに整理して優先度を分けておく
  • 目的が決まったら全員で同じ前提を共有する
  • 目的の変更があった場合は構成から見直す

ターゲットを一文で定義する

「地元で店舗改装を検討するオーナー。予算と納期が不安」など、一文で人物像と悩みを表現します。検索しそうな言葉・決め手になる情報も添えると見出しが作りやすくなります。読み手が変われば言葉と順番も変わるため、誰に向けて書くのかを最初に決めて全員で同じ前提を共有することが重要です。

  • ターゲットを「人物像+悩み」で一文に表現する
  • 検索しそうなキーワードをターゲット定義に添える
  • 決め手になる情報を事前に洗い出しておく
  • 複数のターゲットがいる場合は優先順位をつける
  • 定義した内容を社内で共有して認識をそろえる

自社の強みを3つに整理して根拠をセットにする

強みは3つに絞って覚えやすくすることが重要です。価格・品質・速度・サポートなどから選び、数字や事例で裏付けます。「施工実績◯件」「再依頼率◯%」のように根拠を短く提示します。強みが多すぎると印象が薄まるため、差が出ない項目は捨て、選ばれる理由が一目で伝わる構成に整えることをおすすめします。

  • 強みを3つに絞って優先順位をつける
  • 各強みに数字や事例の根拠をセットで用意する
  • 他社と差が出にくい項目は思い切って省く
  • 強みの表現はターゲットの言葉に合わせて調整する
  • 根拠となる数字の出典と期間を明記しておく

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ステップ2 情報収集(ヒアリング・事例・写真)

原稿で使う素材は、社内の営業・現場・サポートから集めます。お客様が選んだ理由や失注の理由も重要な素材です。一次情報を多く集めるほど信頼性が上がり、読み手に刺さる原稿になります。収集と並行して掲載許諾の確認も行い、後の差し替えを防ぐことが重要です。

社内ヒアリングで現場の声を集める

営業や現場に「最初の相談内容」「比較された相手」「決め手になった一言」を聞きます。お客様の声は実名・匿名の許諾も確認します。よくある反論と回答はFAQに活用でき、失注理由は改善の貴重な素材になります。記録はフォームで統一すると整理しやすくなります。

  • 「最初の相談内容」「決め手になった一言」を営業から聞く
  • お客様の声の実名・匿名掲載の許諾を同時に確認する
  • よくある反論と回答を集めてFAQの素材にする
  • 失注理由も記録して改善点の把握に活用する
  • 収集した情報はフォームで統一して管理する

事例・数字・写真を集めて許可を確認する

事例は「課題→施策→効果」の順で短く整理し、前後写真や数値を添えます。売上やコストの数字は出典と期間を明記します。掲載許可と写真の権利も同時に確認し、後日の差し替えを防ぎます。数字が難しい場合は作業時間の短縮や満足度など別指標を使って効果を具体的に伝えることをおすすめします。

  • 事例を「課題→施策→効果」の順で短く整理する
  • 数字には出典と期間を必ず明記する
  • 掲載許可と写真の権利を収集時に同時に確認する
  • 数字が出しにくい場合は別指標で効果を具体化する
  • 集めた素材はフォルダで分類して出典をメモする

競合サイトを観察して差別化のヒントを得る

競合3社を絞り、トップの訴求・事例の見やすさ・問い合わせ導線を観察します。良い点は採り入れ、伝わりにくい点は逆に差別化ポイントとして活用できます。価格や実績の出し方・写真の雰囲気も比較します。自社の読み手にとってわかりやすい順番に直すだけでも、一歩抜け出すことができます。

  • 競合は3社に絞って分析対象を明確にする
  • トップの訴求・事例・問い合わせ導線を観察する
  • 競合の伝わりにくい点を自社の差別化ポイントにする
  • 写真の雰囲気や実績の出し方も比較して参考にする
  • 学びを自社の構成に反映してから執筆に進む

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ステップ3 構成づくり(ページ設計と見出し)

情報が集まったら、次はページ構成を決めます。構成が固まれば執筆は「空欄を埋める作業」に変わります。ページの役割を先に決め、見出しの順番を整えてから書き始めると、手戻りが減り全体の品質が上がります。

必要ページを洗い出して役割を定義する

基本は「トップ・サービス・事例・会社情報・FAQ・問い合わせ」です。採用や料金が重要なら追加します。各ページの役割を一言で定義し、重複するページは統合します。最初に全体の箱を決めると抜け漏れが減り、制作と運用がスムーズになります。

  • 基本6ページを起点にして必要ページを洗い出す
  • 各ページの役割を一言で定義して重複を統合する
  • 採用・料金など重要な追加ページを事前に判断する
  • 更新が必要なページはCMSで編集できる前提を作る
  • 全体のページ構成を図で整理して関係者と共有する

ページ内の並び順は結論から始める

最初に「一番伝えたい結論」を短く示し、すぐ下で根拠や事例を提示します。最後は「見積を依頼」「資料を請求」など行動のボタンへつなげます。スマートフォンではスクロールが基本なので、重要要素は上にまとめることが重要です。各段落は一つの話題に絞ることで、迷いを減らす順番が成果を押し上げます。

  • 冒頭に「一番伝えたい結論」を短く示す
  • 結論の直下に根拠や事例を配置して信頼を補強する
  • 重要要素をページ上部にまとめてスマホ対応を意識する
  • 各段落は一つの話題に絞って読みやすくする
  • 最後は行動ボタンへ自然につながる流れを作る

見出しは読み手の疑問に即答する言い方にする

見出しは「読み手の疑問に即答する言い方」にすることが重要です。例として「料金は?」「選ばれる理由」「導入手順」などがあります。長すぎる見出しは要点を2つに分割します。見出しだけを眺めても内容が通じると、全体の理解が早まり離脱も減ります。

  • 見出しは読み手の疑問に即答する言い方にする
  • 長い見出しは2つに分割して読みやすくする
  • 見出しだけ読んでも内容が通じる構成を目指す
  • 本文は3〜4文で一段落にまとめて空白を活用する
  • 見出しの並びを確認してから本文の執筆に進む

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ステップ4 執筆(テンプレに当てはめて書く)

構成が決まったら、テンプレに沿って書き進めます。完璧な文章を最初から目指すと手が止まりやすくなります。まず7割の完成度を目指して形にし、関係者でレビューして不足を埋める進め方が現実的です。

結論を先に書いて短い文章でまとめる

一文は短く、結論を先に書くことが読みやすさの基本です。主語と動詞を近づけ、修飾語を増やしすぎないようにします。段落の最初に要点を書き、次に理由と例を添えるだけで伝わり方が変わります。迷ったら「誰が・何を・どうする」を先に書き、余分な言い回しを削ってシンプルに整えることをおすすめします。

  • 一文を短く区切って結論を先頭に置く
  • 主語と動詞を近づけて読みやすくする
  • 段落の冒頭に要点を書いて理由と例を続ける
  • 専門用語は身近な言葉に言い換えて例えを添える
  • 余分な言い回しを削ってシンプルに整える

ページごとの書き方テンプレ

ページの種類ごとに書く内容の型を決めておくと、執筆がスムーズになります。型が揃うと社内レビューの基準も明確になり、手戻りが減ります。以下は代表的な4ページの型です。

  • トップページ:誰に何を提供する会社かを一文で提示し実績とCTAを配置する
  • サービスページ:読み手の課題から始め解決策と料金の前提を明示する
  • 事例ページ:課題→施策→効果の順で型を統一して比較しやすくする
  • 会社情報ページ:信頼情報を一覧で示し代表挨拶は約束する価値を短くまとめる
  • FAQページ:連絡前の不安を先回りして解消し問い合わせの心理的ハードルを下げる

わかりやすい文章にする3つのコツ

文章を読みやすくするためのコツは、専門用語の言い換え・箇条書きの活用・表記の統一の3点です。どれも特別なスキルは不要で、意識して進めるだけで伝わり方が大きく変わります。

  • 専門用語は身近な言葉に言い換えて短い例えを添える
  • 重要点は3〜5項目で箇条書きにして一目で伝わるようにする
  • 比較情報は表にすると違いが視覚的に伝わりやすくなる
  • 数字・単位・日付の表記を統一してブレをなくす
  • 「です・ます」調で語尾を統一して印象を安定させる

検索で見つけてもらうための基本ルール

SEO(検索エンジン最適化)の基本は、お客様が実際に検索しそうな言葉を意識してページを作ることです。社内の呼び名ではなく、外の人の言葉を優先することが重要です。また内部リンクで関連ページをつなぐと、サイト全体の評価が安定しやすくなります。

  • お客様が検索しそうな言葉をページタイトルと見出しに入れる
  • 「地域名+サービス名」など3〜5語のキーワードを候補化する
  • ページごとに主役のキーワードを1つに絞って内容をブレさせない
  • 関連ページへの内部リンクを「詳しくはこちら」ではなく内容がわかる文言で設置する
  • 画像の代替テキストは画像の意味が伝わる短文にする

ステップ5 チェックと入稿(公開前の最終確認)

原稿が完成したら、公開前の最終確認を行います。ここでの一手間が公開後の差し替えやトラブルを大きく減らします。チェックは役割分担して進め、完了の記録を残すことが重要です。

誤字・数字・権利の最終チェック

固有名詞・金額・単位・期間・リンク先・引用の出典を最終確認します。写真や図の権利・掲載許諾・クレジット表記の要否も見落としのないようにします。第三者の目で読むと精度が上がります。チェックは役割分担し、完了の印を残すことで後からのトラブルを防ぐことができます。

  • 固有名詞・金額・単位・期間を最終確認する
  • リンク先が正しく機能しているかを全ページで確認する
  • 写真・図の権利と掲載許諾・クレジット表記を確認する
  • 第三者に読んでもらってわかりにくさを確認する
  • チェック完了の印を記録して誰が確認したかを残す

CTA・電話・フォームの導線を確認する

ページごとに「次に取ってほしい行動」が明確かを点検します。電話ボタンは発信画面が開くか、フォームは入力→送信→自動返信まで通しで試験します。必須項目は必要最小限にし、スマートフォンのキーボード種別も最適化することが重要です。導線の迷いはそのまま問い合わせの機会損失につながります。

  • 各ページに「次に取ってほしい行動」のCTAがあるか確認する
  • 電話ボタンが発信画面を正しく開くか確認する
  • フォームを入力から自動返信まで通しでテストする
  • 必須入力項目を必要最小限に絞って離脱を防ぐ
  • スマートフォンでCTAボタンのタップしやすさを確認する

制作会社への入稿の整え方

制作会社へ渡すフォルダは「原稿・画像・図・資料・許諾」を分けて整理します。ページごとに番号をつけ、原稿は「01_top.md」など統一名で保存します。修正はコメント機能で「理由→対応→担当→期日」を記録し、誰がいつ何を直したかが追えるようにします。受け渡し後は制作側でステージ環境での校正を依頼し、指摘はラウンド制でまとめて反映することで手戻りを減らすことができます。

  • フォルダを「原稿・画像・図・資料・許諾」に分けて整理する
  • ページごとに番号をつけて統一ルールでファイルを命名する
  • 修正は「理由・対応・担当・期日」をセットで記録する
  • 口頭の指示は要点を文書化して同じフォルダに格納する
  • 公開直後はフォームとリンクを再確認してサイトマップを送信する

よくある質問

原稿作成を進める中でよく出てくる疑問をまとめました。

文章が苦手でも原稿は作れますか?

文章が苦手でも、構成と型が決まっていれば原稿は作れます。最初から完璧な文章を目指すより、見出しに対して「誰が・何を・どうする」を箇条書きでメモし、それを文章に変換する進め方が現実的です。制作支援の現場でも、文章より「何を書くかの整理」に時間をかけた方が結果的に品質の高い原稿になるケースが多いです。まずは箇条書きでも構いません。形にしてから磨く順序をおすすめします。

原稿は制作会社が作ってくれないのですか?

制作会社によっては原稿作成を代行しているケースもありますが、費用が別途かかることが多く、完成までに時間がかかります。また自社の強みや事例・お客様の声は社内にしかない一次情報であり、外部が書くと表面的な内容になりやすいです。基本的な構成と素材の整理は自社で行い、文章の磨き込みや確認は制作会社と分担する進め方が効率的です。

どのくらいの時間がかかりますか?

規模や準備状況によって異なりますが、6ページ程度の基本構成であれば、準備と情報収集に2〜3週間・執筆に1〜2週間・チェックと入稿に1週間程度を見込むことをおすすめします。ただしこれは、目的・ターゲット・強みが事前に整理されている場合の目安です。準備が不十分なまま書き始めると手戻りが増え、全体で2〜3倍の時間がかかるケースもあります。最初の準備に時間をかけることが、全体のスケジュール短縮につながります。

まとめ|原稿作成は準備が9割

ホームページの原稿作成は「書く作業」より「何を書くかを決める準備」に時間をかけることが成果への近道です。目的とターゲットを固め・情報を集め・構成を決めてから書き始めることで、手戻りを大幅に減らすことができます。まずは補助資料を一枚作り、見積と一緒に渡すところから始めることをおすすめします。完璧を目指すより、7割の完成度で形にして関係者のレビューを経て磨いていく進め方が現実的です。

  • 目的を一つに絞って数字で置いてから始める
  • ターゲットを一文で定義して全員で前提を共有する
  • 社内ヒアリングで一次情報を集めてから構成を決める
  • ページの役割を先に定義して見出しを整えてから書く
  • 7割の完成度で形にして関係者レビューを経て磨く
  • 公開前にCTA・権利・フォームを通しで確認する

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