「LPを作ったのに問い合わせが来ない」「広告費はかかっているのに成果につながらない」——そうした悩みを抱える中小企業の担当者の方は多くいらっしゃいます。
原因の多くは、LPの「構成」にあります。デザインや文章の善し悪しより先に、購買心理に沿った順番でコンテンツが並んでいるかどうかが、LPの成果を左右する最大の要因です。
本記事では、50社以上のBtoB中小企業のWeb支援経験をもとに、成果の出るLPが共通して持つ8つの構成要素を、購買心理の流れに沿って解説します。これからLPを作る方も、すでにLPがあるが成果が出ていない方も、構成の見直しにそのままお役立てください。
BtoB中小企業がWebから問い合わせを獲得する仕組み全体を先に把握したい方は、下記の完全ガイドをあわせてご覧ください。

こんな方におすすめの記事です
- LPを作りたいが何から始めればよいかわからない
- LPはあるが問い合わせや購入につながっていない
- 広告費をかけているのに成果が出ていない
この記事でわかること
- 購買心理に合わせたLPの8つの構成要素
- 各セクションで押さえるべきポイント
- LP制作を外注する際の費用相場
LP(ランディングページ)の基本構成
LP(ランディングページ)とは、広義の意味合いではお客様がWebサイトを訪問するときに最初にアクセスするページのことを指しますが、狭義の意味合いでは縦長のセールスページのことを指します。一般的に使われる意味合いとして多いのは狭義のセールスページで、お客様の購買意欲を促進して問い合わせや商品の購入を促進するためのページです。広告運用とセットで使われるケースが多いです。
LPの役割と目的
本記事でご紹介するLPは縦長のセールスページで、その最大の目的は問い合わせや資料請求、商品の購入などを促進するために作成されるページです。通常のWebサイトとの違いは、通常のWebサイトが会社紹介・サービス紹介・お知らせなどの情報提供を目的として作られるのに対し、LPは特定の商品やサービスの販売を目的としているため、いかにそのページから離脱させないかに重点を置いた設計になっています。基本的にLPには他のページへ飛ぶリンクは入っていないのが特徴です。
セールス目的のLPは、いかに最後まで読んでもらい、問い合わせフォームへの送信や商品の購入につなげるかがとても重要になります。
LPの基本的な3つのセクション
LPは大きく分けると以下の3つのセクションで構成されています。セールスLPの場合、縦長のページになり情報量も多くなるため、お客様が少しでも違和感を感じるとページを離脱されてしまい成果につながりません。LPの構成を作成する際はお客様の購買心理に合わせた流れで構成を設計することが非常に重要です。
- ファーストビュー(サイト訪問時に最初に表示される画面。直感的に自分が探している情報とマッチしていると感じてもらう役割を持つ)
- ボディ(LPの大半を占める部分。お客様の悩みや解決方法、商品・サービスの詳細、利用者の声など購入を促す内容を記載する)
- クロージング(お客様の購入を後押しするセクション。購入にあたって出てくる不安や疑問を解消する役割を担う)
購買心理に合わせたLP構成の8つの鉄板要素
LPを作成する前提となる考え方として、あなたのLPを閲覧するお客様はすでに課題や問題を抱えており、その解決策を求めて検索した結果あなたのLPにたどりついている、ということを前提にページを設計してください。LPの中で行うべきことは、すでに顕在化しているお客様の課題解決の提案をページ内で行うことです。
LPの構成はファーストビュー(1)・ボディ(2〜5)・クロージング(6〜8)の順で設計します。
- 1. ファーストビュー
- 2. お客様の悩みへの共感
- 3. お客様の悩みの解決策
- 4. 商品・サービスを利用するベネフィットの提示
- 5. 商品・サービスの強みや特徴
- 6. お客様の声やビフォアーアフター
- 7. オファーの提示
- 8. よくある質問
1. ファーストビュー
LPでは約70%のお客様がファーストビューで離脱するといわれています。そのため、ファーストビューから下にスクロールしてもらうことがLPで効果を上げるために最も重要な要素といえます。ファーストビューで離脱を防ぐためには、お客様に「この内容は自分に関係のある内容だ」と感じてもらうことが大切です。何の商品やサービスかが一目でわかる表現、強みが伝わるキャッチフレーズ、相手の困りごとや心境を言い当てることで、お客様の興味度を高めることができます。
ファーストビューで押さえるべきポイント
- 誰がどうなれる商品・サービスなのかを明確にする
- 得られる理想の姿を盛り込んだキャッチコピーを作成する
- 画像やイラストで直感的に内容が伝わるようにする
- 問い合わせや購入を促すCTAボタンを設置する
- 購入のハードルを下げる言葉を入れる(期間限定割引など)
支援先のLPを改善する際、ファーストビューの変更だけでスクロール率が大きく改善したケースが複数あります。共通していた問題は「誰向けのページかが一目でわからない」ことでした。キャッチコピーを「サービス名+機能説明」から「ターゲット+得られる結果」に変えるだけで、離脱率が下がり始めることは少なくありません。まずファーストビューの見直しから着手することをおすすめします。
LPのCTA設計については、強くしすぎることが逆効果になるケースも多くあります。BtoBでの導線設計の注意点については、以下の記事で詳しく解説しています。

2. お客様の悩みへの共感
このセクションを見ているお客様は、ファーストビューで「このページの情報は自分が探しているもの」と感じている方が大半です。このセクションで具体的なお客様の悩みを言い当てることで、この先の情報への興味度合いを高め、ページの離脱率を下げることができます。悩みはより具体的な内容のほうがお客様から深く共感を得ることができます。誰にでも当てはまるような当たり障りのない内容よりも、ターゲットを絞った具体的な内容を準備するようにしましょう。
例:ビジネスオンライン英会話スクールの場合
- メールや文章は読めるが、会議になるとうまく英語が話せない
- ビジネスシーンに適切で失礼にならない表現を学びたい
- 突然話を振られてもスムーズに英語で返せるようになりたい
- 用件だけでなく相手を気遣う丁寧な英語を身につけたい
- 出張や移動が多いので色々な場所でレッスンを受けたい
50社以上の支援経験からお伝えすると、共感セクションで成果が出ていないLPの多くは「悩みの粒度が大きすぎる」状態にあります。「英語が苦手」より「会議で急に発言を求められると頭が真っ白になる」のほうが、該当するターゲットの心に刺さります。具体的であればあるほど「これは自分のことだ」という感覚を引き出せます。ターゲット像を具体的に描くことが、このセクションの精度を上げる唯一の方法です。
3. お客様の悩みの解決策
上記で記載したお客様の悩みの解決策をこのセクションで提示します。ポイントは、お客様が想像している(知っている)解決策ではなく、独自の解決策やノウハウなどの方法を提示することです。お客様が期待している内容と、LP内で提示する課題解決方法にギャップがあればあるほど、お客様の興味度合いは高まります。お客様が想像している解決策と同じ内容だと、ここまで上がってきた期待値がそれ以上上がらない、もしくは下がってしまうケースがあり、価格が安いほうが選ばれる状況につながります。
4. ベネフィットの提示
ベネフィットとは、その商品やサービスを活用した結果、どのように変わったか、どんな結果を得ることができたかを伝えるものです。このベネフィットはお客様が望んでいる未来の姿を描くことが大切です。万人受けするような内容を記載すると強い共感を得られず期待感があまり高まらないため、ターゲットをしっかり絞った上で特定のターゲットが望んでいる未来の姿を見せることが非常に重要です。複数のターゲットに対して訴求したい場合は、LPをターゲットごとに作成するのが効果的です。なお「3. お客様の悩みの解決策」と「4. ベネフィットの提示」は、二つで一つの役割を担うケースが多いです。
例:SNS運用代行の場合
- 2,000アカウントの運用実績をもとにした独自ノウハウで短期間に質の高いフォロワーを増やせる
- 美容系インフルエンサーを活用したSNSマーケティングで1ヶ月目から問い合わせが来るアカウントに育てられる
- 独自のSNSノウハウにより最短1ヶ月でスキルの高い中途採用者からの問い合わせを獲得できる
5. 商品・サービスの強みや特徴
このセクションでは、具体的なサービス内容や特徴・強みなどを紹介します。ベネフィットで記載した内容がなぜ実現できるのかをこのセクションでお客様に納得していただくことが重要です。
このセクションで記載すべき主な要素
- 商品やサービスの名称を明確に示す
- 品質や性能を具体的な数値で伝える
- こだわりのポイントを独自の視点で説明する
- 競合との違いを比較できる形で示す
- 自社製品やサービスの独自性を明確にする
- 客観的な証拠や第三者からの権威性を添える
6. お客様の声やビフォアーアフター
商品やサービスの選定を行う際に大きな判断基準となっているのが、すでにその商品やサービスを利用しているユーザーの口コミや評価・利用者の声です。自分の状況と近いユーザーがその商品やサービスに高い評価をしていると、購入前の不安が払拭され購入の後押しになります。ビフォアーアフターを提示することも非常に効果的で、自分が商品やサービスを利用して手に入るベネフィットをより鮮明にイメージさせることができます。ユーザーの声を掲載する際は、ご本人の写真やお名前などリアルな情報を掲載するとより信頼度が上がり効果が期待できます。
お客様の声を掲載する際のポイント
- 導入前の状態と導入後の変化を明確にセットで示す
- 変化を裏付ける具体的な数字を必ず盛り込む
- ご本人の写真や名前など実在感のある情報を添える
- 自社のターゲットに近い業種・規模の声を優先する
- ネガティブな点への対応も含め誠実さを伝える
支援先のLPで実際に効果が高かったのは「導入前の状態→導入後の変化→具体的な数字」の3点セットで構成された声でした。「満足しています」という感想よりも「問い合わせが月3件から12件に増えた」という定量的な変化のほうが、検討中の読み手の不安を解消する力が格段に強くなります。顧客の声を収集する際は、変化の前後と数字を意識して聞き出すようにしてください。
7. オファーの提示
ここまで読み進めたお客様は、商品の内容やベネフィットに対して理解を深めています。最後に購入に対するハードルを下げて、行動を促す設計が重要です。割引や特典で期間限定・先着何名などの条件を設けることで、今購入する理由を訴求し、お客様の意思決定を後押しすることができます。
オファーの例
- 〇日間の返金保証や分割払いに対応する
- 今ならモニター価格で提供する
- 今月3名限定で30%オフにする
- 今なら特典として〇〇を追加でお付けする
8. よくある質問
お客様の不安や疑問を払拭するために必要なセクションです。不安や疑問が残っている商品やサービスはなかなか購入に至りません。購入する際に出てくる疑問や不安をあらかじめ解消することで、安心して申し込みに進んでもらいやすくなります。また、事前に不安な点や疑問点を説明しておくことで、購入後のクレームを抑える効果もあります。
よくある質問の例
- 返品・返金の条件はどのようになっていますか
- 納品までの期間はどのくらいかかりますか
- 保証の内容と範囲を教えてください
- 解約や契約変更の方法を教えてください
LP作成時に押さえておくべきポイント
LPの構成が整ったとしても、作成時の基本方針がずれていると成果につながりません。構成と合わせて以下の3つのポイントを意識することで、LPの完成度が大きく高まります。
ターゲットを明確にしてから構成を作る
LPを作っていくときに重要なのは、より具体的な内容でお客様の共感を得ることです。誰にでも当てはまるような内容では興味度を高めることができず、すぐにサイトから離脱されてしまいます。ターゲットをできるだけピンポイントで絞ることで、より具体的で共感を得られるファーストビューや悩み共感セクションが作れるため、商品やサービスへの興味付けを効果的に行うことができます。ターゲットがどうしても広くなってしまう場合は、それぞれのターゲットに合わせたLPを複数作成することをおすすめします。
- ペルソナを設定してからLP構成を考える
- ターゲットの悩みを具体的な言葉で書き出す
- 複数のターゲットがいる場合はLPを分けて作成する
- ターゲットがページを見たときの感情の流れを想定する
専門用語を避けわかりやすい表現を使う
人は手間のかかることを避ける傾向があるため、しっかり読み込まないと理解できないページはそれだけで離脱率が上がります。専門的な用語や英語を多用したり、パッと見て内容が入ってこないカタカナを多用しているページは、それだけで離脱率が高くなります。誰でも馴染みのある言葉に置き換えたり、画像で直感的にわかりやすく伝える工夫をすることで、お客様はストレスなくページを読み進めることができます。
- 専門用語にはカッコ書きで補足説明を加える
- 一文を短くして読みやすさを確保する
- 画像やアイコンで視覚的に内容を補完する
- 中学生でも理解できる言葉を意識して選ぶ
申し込みフォームの入力項目を最小限に抑える
フォーム入力も必要最小限の情報のみを入力してもらうように設計してください。最後まで読み進めてあとは申し込みだけという段階でも、入力内容が複雑だったり普段使わない情報の入力を求められたりすると、そこで離脱されてしまいます。申し込みフォームは最低限の内容にとどめ、個人情報や詳細情報は申し込み後にメールで専用フォームを送るなどの動線を別で設けることで、フォームでの離脱を防ぐ設計が必要です。
- フォームの入力項目を5つ以内に絞り込む
- 詳細情報は申し込み後のフォローで収集する
- スマホで入力しやすいキーボード設定にする
- 入力エラーの表示をわかりやすく設計する
- 完了ページに次のアクションへの導線を置く
Webサイト制作のポイントや失敗しない制作会社の選び方については、以下の記事で詳しく解説しています。

LPで成果を最大化するために必要なこと
LPに限らず、Webマーケティングで成果を出すためには「改善」の積み重ねがとても大切です。この改善作業を行わなければ、どんなに作り込んだLPでも大きな成果を出すことはできません。最初は仮説を立ててページ構成や内容を作りますが、それはあくまでも仮説に過ぎないため、仮説が正しいかどうかの検証を行う必要があります。
公開後の計測と改善サイクルを回す
LPをマーケットに公開することで、どのくらいのアクセスがあり、どのセクションで離脱されているのか、どのボタンがクリックされているのかなど、お客様のリアルな行動データが得られます。この行動データをもとに離脱が多い箇所の改善やコンテンツの拡充を繰り返し行うことで、お客様にとって最適なLPが出来上がっていきます。これをLPO(Landing Page Optimization|ランディングページ最適化)といいます。
- 公開後3ヶ月間はデータを蓄積してから改善に入る
- ファーストビューと申し込みフォーム直前を最初に確認する
- 離脱が集中しているセクションを優先的に修正する
- 改善前後の数値を必ず記録して効果を検証する
- 一度に複数箇所を変えず一箇所ずつ検証する
支援の現場では「公開してから3ヶ月間データを見て、最初の改善を行う」というサイクルが現実的です。最初から完璧なLPを目指すより、まず公開して離脱が多いセクションを特定し、そこを優先的に修正する流れのほうが成果につながりやすいです。特にファーストビューと申し込みフォームの直前は離脱が集中しやすいポイントなので、この2箇所を最初の改善対象にすることをおすすめします。
LPへの流入を増やした後、問い合わせ数をさらに高めるための施策については、以下の記事を参考にしてください。

LP制作費用の相場
LPの制作相場は30万〜60万円程度で、中央値は40万円程度となっています。30万円以下で制作を請け負っているところも多いですが、目的や要望によって費用が変わってきます。
目的別の費用相場と発注先の目安
下記の表を参考に、自社の目的と予算に合った発注先を選ぶようにしてください。費用だけでなく、作業範囲とサポート体制の違いを確認することが重要です。
| 目的 | 相場 | 発注先 | 作業範囲 |
|---|---|---|---|
| 格安で作りたい | 10万円程度 | フリーランス・個人 | デザイン・構築 |
| デザインにこだわりたい | 30万円程度 | 小規模の制作会社 | 構成・デザイン・構築 |
| 構成・コンテンツにもこだわりたい | 30万〜60万円 | 中小規模の制作会社 | 構成・テキスト作成・デザイン・構築 |
| Webマーケのサポートもしてほしい | 60万円以上 | マーケティングコンサル会社 | 戦略から構築まで全て |
ホームページ制作全体の費用相場や制作会社選びのポイントについては、以下の記事で詳しくまとめています。

まとめ
LP構成8ステップの振り返り
LPの成果は、デザインの美しさや文章の巧みさより先に「構成が購買心理の流れに沿っているか」で大きく変わります。支援してきた中小企業のLPを振り返ると、成果が出ていないケースの共通点はほぼ一つで、「会社やサービスを説明する順番」でコンテンツが並んでいることです。LPはあくまでもお客様の心理の流れに沿って設計するものです。本記事で紹介した8つの構成要素をあらためて整理します。
- ファーストビューで「自分ごと」と感じてもらう
- 悩みへの共感で離脱を防ぎ興味度を高める
- 独自の解決策でライバルとの差別化を図る
- ベネフィットで得られる未来の姿を具体的に見せる
- 強みや特徴でベネフィットの裏付けを示す
- お客様の声とビフォアーアフターで不安を払拭する
- オファーで今すぐ行動する理由を提示する
- よくある質問で残った疑問と不安を解消する
公開後は改善サイクルを回し続ける
構成が整ったら、公開後は必ずデータを確認し、離脱が集中しているセクションから優先的に改善を重ねてください。最初から完璧なLPを目指すより、公開→計測→改善のサイクルを回すことが、最終的に成果につながる最短ルートです。LP制作やリニューアルについてご相談がある方は、お気軽にご連絡ください。
- 公開後3ヶ月を目安に最初の改善に取り組む
- ファーストビューとフォーム直前を優先的に確認する
- 改善は一箇所ずつ行い効果を検証する
- データをもとに仮説と検証のサイクルを継続する
無料相談のご案内
LP制作やリニューアルで迷ったら、専門家に相談するのが近道です。ご要望やご予算、納期に合わせて最適な進め方をご提案します。はじめての方にもわかりやすい説明を心がけ、公開後の運用や改善まで一貫してサポート可能です。まずはお気軽にお声がけください。
- 現状のヒアリングと課題の可視化を行う
- 目的別の進め方と概算費用を提示する
- スケジュール案と支援体制をご提案する
- 公開後のサポートと改善方針を共有する
- 他社見積もりとの比較観点をアドバイスする
LPのサブスクという選択肢も
最近ではホームページのサブスクサービスも出てきており、高いデザイン性やクオリティのサイトがコストを抑えて運用できるようになりました。
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